ふるさと青汁の詳細

八丈島産の明日葉を使用しています

「ふるさと青汁」は、青汁で一般的なケールではなく、八丈島産の明日葉を主原料としています。

 

明日葉と一口に言っても、八丈島産と伊豆諸島などの他の地域の明日葉とでは違うんですね。

 

八丈島産の明日葉は、他の地域の明日葉に比べて大きく、他の地域では30−50センチくらいまでしか大きくならないのですが、八丈島産は人の背丈ほどまで成長することもあります。また、茎の色も、他の地域のものが「赤茎」とよばれるのに対して、八丈島産のものは「青茎」と呼ばれ区別されています。

 

「ふるさと青汁」は、このうち八丈島産の明日葉だけを使用している点が第1の特徴です。

明日葉を葉、茎のみならず根っこまでまるごと利用しています

「ふるさと青汁」は、明日葉を葉、茎のみならず根っこまでまるごと利用しています。

 

なぜそうしているかというと、明日葉の有効成分である「カルコン」が根っこには葉や茎の2倍以上も含まれているからです。

 

ここまでやっている製品は他にはないのではないでしょうか。

 

ときどきスーパーで明日葉が売られているのを見かけますが、アレも葉の部分だけで、根っこの部分はついていません。

 

根っこの部分の栄養までとるなら、「ふるさと青汁」で決まりです。

大麦若葉や桑の葉も入ってます

「ふるさと青汁」には大麦若葉や桑の葉も入ってます。

 

大麦若葉はSOD酵素と呼ばれる成分を多く含み、細胞の老化をすすめる活性酸素を除去し、アンチエージングに有効ではないかと期待されています。

 

桑の葉は、血糖値や血圧の上昇を抑え、肥満予防やデトックス効果などが期待されています。

 

 

「ふるさと青汁」に使用されるこれらの原料も全て国内産です。

 

大麦若葉は熊本で太陽の元で育った(温室栽培ではない)ものだけが使用されています。

 

また、桑の葉は島根県の肥沃な江の川流域で育ったものだけが使用されています。